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イチョウ葉
イチョウ葉は古くから地上にある植物で、 生きた化石とも呼ばれており他に類を見ない
生命力を持っています。
イチョウ葉に含まれる有効成分である 「フラボノイド」「ギンゴライド」は 血流循環を正常にする働きや、
活性酸素を除去する働きがあります。
また、ヨーロッパでは血管障害や糖尿病の 治療薬として扱われています。
本製品は、数ある原料の中でも厳格な規格に 基づいたドイツの原料を使用し、アメリカで 製造品質管理されたものを使用しています |
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| ■イチョウ葉エキスの効能 |
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日本では街路樹として植えられているイチョウ(Ginkgo biloba
L)。
この葉から得られたエキスは、ヨーロッパでは脳機能を改善する医薬品として
販売されています。 アメリカや日本では健康食品として近年ますます注目されています。
<イチョウ葉エキスの生理作用>
・脳機能不全改善作用・・・アルツハイマー型および血管性痴呆の改善
・神経系症状改善作用・・・頭痛、めまい、耳鳴りなどの症状緩和
・ラジカル抑制作用・・・活性酸素などの攻撃によって生じる血管内部の損傷・腫れを抑制し、血液が流れやすい状態の血管にする。
・血流増大・抹消血流改善作用・・・冷え性の改善
・血小板活性化因子(PAF)拮抗作用
1)血小板凝集・血栓形成の阻害
流れやすい血液に→動脈硬化予防
2)起炎細胞の脱顆粒の惹起を抑制
喘息に伴う気管支収縮の抑制、アレルギー性疾患の軽減
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■冷え性対策に |
寒い冬だけでなく、夏でも、クーラーのきいた部屋では手足または体全体が冷える。
こんな悩みを訴える女性が増えており、じつに現代女性の2人に1人が悩んでいると
言われています。
人は、自律神経によって温度を一定に保つようにコントロールされていますが、 冷え性は、ストレス、ホルモンバランスの崩れなどが原因で、
手足などの末端に届く血液が少なくなるために起こる体質的なものです。
西洋医学では、冷え性は「病気のうちに入らない」「確かな治療法はない」と
言われていますが、イチョウ葉エキスを摂取すれば、手足の指先まで血流が良くなり、 冷えを和らげてくれることが期待できます。
【イチョウ葉エキスの血行促進作用 サーモグラフィによる実験例】

モニター/20代女性 イチョウ葉エキスを配合したドリンクを摂取
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■こんな美容、健康の増進が期待できます(1日6〜12粒お飲みください) |
・血液の浄化作用(動脈硬化の予防・改善、血管拡張作用) ・疲れにくくなる ・免疫力の回復と増進 ・活性酸素の抑制 ・老化にともなう脳の機能低下の予防 ・老人性痴呆症の予防・改善 ・脳卒中や心筋梗塞の予防 ・高血圧の予防・改善 ・血糖値の正常化 ・肝機能を正常に回復する ・成人型のアトピー性皮膚炎 ・頭痛、肩こり、頻尿の改善 |
■配合成分(1粒中) |
| イチョウ葉エキス |
ビタミンE |
ビール酵母 |
| 25.05mg |
12mg |
30mg |
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| ■内容量 |
| 270粒×300mg |
| ■栄養成分(270粒あたり) |
| エネルギー |
たんぱく質 |
脂質 |
炭水化物 |
ナトリウム |
| 316.71kcal |
6.15g |
2.43g |
67.55g |
192.78mg |
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| ■お召し上がり方 |
| 1日6〜12粒を目安に食後にお水またはぬるま湯でお召し上がり下さい |